セゲドのアンナ温泉|料金・夜間営業・入り方(2026年版)

最終更新: 2026-11-07·3 分で読めます
この記事の目次
  1. 温泉の街で過ごす1日
  2. 環状通りに建つ宮殿のような浴場
  3. アンナ温泉の料金(2026年料金表)
  4. ブダペストと比べると
  5. 入り方
  6. 雰囲気の異なる2つの棟
  7. 温泉棟
  8. ウェルネス棟
  9. 夜間営業
  10. 中庭でランチ
  11. 温泉のあとに:セゲドで食べる
  12. クラシック・グリル:セーチェニ広場のセルビア料理
  13. レーギ・ヒード:セゲドの魚スープ
  14. ヘート・カーヴェーゾー:スペシャルティコーヒー
  15. セゲドの街を少し歩く
  16. ドーム広場とセゲド大聖堂(奉献教会)
  17. セゲドのシナゴーグ
  18. レーク宮殿
  19. 温泉マナーの要点
  20. 最後に
  21. アンナ温泉の実用情報
  22. 連絡先
  23. 営業時間(2026年1月3日から)
  24. 持ち物
  25. 支払い
  26. 子ども
  27. おすすめの時間帯
  28. 行き方

温泉の街で過ごす1日

セゲド(Szeged)のアンナ温泉(Anna fürdő)は、環状通りに建つ小さな宮殿のような浴場です。トルコ風のドームを持つ1896年築の建物に日当たりのいい中庭があり、この浴場を生まれ変わらせた薬効のあるアンナ水に入れます。2棟まる1日で4,200フォリント(約2,000円)、夜間営業は週2回あり、毎朝通ってくる地元の人の姿が温泉の日常をつくっています。

2つの棟を行き来しながら中庭で軽食をとり、湯上がりにセゲドの街を歩く、という1日がおすすめです。

※料金はフォリント表示で、窓口で支払うのもフォリントです。円換算は1フォリント=約0.49円(2026年11月6日のECB参考レートで換算)です。為替は変動するので、円の金額は目安としてご覧ください。


環状通りに建つ宮殿のような浴場

温泉の住所はティサ・ラヨシュ環状通り24番地(Tisza Lajos körút 24)です。1896年にラング・アドルフとシュタインハルト・アンタルの設計で建てられ、ネオ・ルネサンス様式とトルコ風の様式を組み合わせています。入浴を特別な楽しみとして演出した、オーストリア=ハンガリー時代らしい建物です。

入館前に、正面にある公共の泉アンナの泉(Anna-kút)にも立ち寄ってみてください。ここからは温泉水が無料で出ていて、地元の人が1日中ボトルに詰めています。伝えられるところでは、1927年に深さ944mの井戸から湧き出たこの水を、実業家パツァウエル・デジェー(Patzauer Dezső)が娘の名にちなんで「アンナ」と名づけ、1938年には正式に薬用温泉水として認定されました。井戸が掘られる前、この建物は蒸し風呂として経営に苦しんでいましたが、この水のおかげで立ち直りました。

セゲドのアンナ温泉

出典:szegedfurdo.hu


アンナ温泉の料金(2026年料金表)

運営会社の2026年料金表は2026年1月1日から有効です。ウェルネス券1枚で2棟とも使え、安いサーマル券は温泉棟だけが対象です。

チケット 料金(フォリント) 料金(円)
大人1日券(温泉棟+ウェルネス棟) 4,200フォリント 約2,000円
割引1日券(温泉棟+ウェルネス棟) 3,350フォリント 約1,600円
4歳未満の子ども(温泉棟+ウェルネス棟) 200フォリント 約100円
家族券(大人2人+子ども1人) 10,500フォリント 約5,100円
家族券(大人1人+子ども2人) 9,800フォリント 約4,800円
家族券に追加する子ども(4〜14歳) 2,800フォリント 約1,400円
平日午後券(17:00から) 2,100フォリント 約1,000円
平日1日券(温泉棟のみ) 2,500フォリント 約1,200円
平日午前券(温泉棟のみ、大人) 1,800フォリント 約870円
平日午前券(温泉棟のみ、割引) 1,450フォリント 約700円
夜間営業(水・金曜20:30〜24:00) 3,650フォリント 約1,800円

料金表にはほかに、30分のマッサージ5,500フォリント(約2,700円)と、サウナ・ロウリュ券850フォリント(約410円)もあります。ロウリュ券は有効な入場券に追加で買うものです。ロウリュの定員は最大8人(スチームのプログラムは10人)で、窓口で申し込みます。

出典:Szegedi Sport és Fürdők、アンナ温泉の料金表、2026年10月4日に確認。

ブダペストと比べると

セーチェニ温泉のロッカー付き平日券(月〜木曜)は13,200フォリント(約6,400円)、金曜と週末は14,800フォリント(約7,200円)です。アンナ温泉の2棟まる1日は4,200フォリントです。ブダペストの大きな温泉にもそれぞれの魅力がありますが、アンナ温泉なら3分の1の料金で1日中お湯を楽しめます。

出典:セーチェニ温泉の料金、2026年10月4日に確認。

アンナ温泉の浴場

出典:szegedfurdo.hu

入り方

館内の表示はほとんどハンガリー語ですが、スタッフは親切で、指さしでも通じます。わからない点はこの記事を参考にしてください。平日の14:00までは温泉棟の入口が医療受付で、14:00以降は正面入口から入ります。ウェルネス棟の改装された更衣室には100フォリント硬貨で使うロッカーがあり、硬貨は帰りに戻ってきます。温泉棟は昔ながらの方式のロッカーのままです。貴重品用のセーフティボックスの鍵は、プールの係員から無料で借りられます。


雰囲気の異なる2つの棟

建物は中庭を囲むように建っていて、右側が温泉棟、左側の旧女性棟がウェルネス棟です。棟ごとに営業時間が違い、共通券で両方に入れます。

温泉棟

営業時間:

  • 月〜金曜:6:00〜20:00(14:00までは医療受付から入場)
  • 土・日曜:7:15〜19:00

朝は常連が集まり、日中は家族連れや友人グループでにぎわう棟です。中心はアンナ水を満たした薬湯プールで、この温泉の主役といえる存在です。

設備:

  • アンナ水の薬湯プール(37℃)
  • 往復して泳げる遊泳プール(29℃)
  • 泡の出るアトラクションプール2つ(32℃と34℃)
  • 子ども用プール(32℃)
  • 前回の休館期間に改装されたフィンランド式サウナ
  • 日光浴のできる中庭

ユニークなのは湯の中のチェス盤です。チェス好きの友人と一局指したり、常連どうしの対局を眺めたりするのも楽しみのひとつです。

ウェルネス棟

営業時間:

  • 月〜金曜:14:00〜20:00
  • 土・日曜:7:15〜19:00

中庭を渡ると雰囲気が変わります。ウェルネス棟は平日は午後から開き、のんびりくつろぐための造りになっています。大きなアトラクションプール(34℃)、泡のベッドのプール(36℃)、小さなジャグジー(38℃)、15℃と10℃の水風呂2つがあります。

サウナエリア:

  • 改装済みのフィンランド式サウナ2つ
  • バイオサウナ
  • 赤外線サウナ
  • スチームキャビン
  • アロマキャビン
  • 体感シャワー

サウナとデッキチェアでは必ずタオルかシーツが必要なので、持って行ってください。


夜間営業

夜間営業は水・金曜の20:30〜24:00で、料金は3,650フォリント(約1,800円)、2棟とも開いています。

建物はライトアップされ、中庭にはひんやりした夜気が漂います。客の多くは、1週間の疲れを癒やしに来た地元の人です。待たずに入るにはコツがあります。水・金曜は、その夜のチケットを14:00から窓口で販売していて、そのチケットを持つ人は20:30から専用の列で入場できます。

出典:Szegedi Sport és Fürdők、夜間営業の前売りのお知らせ、2026年10月4日に確認。


中庭でランチ

2つの棟のあいだの中庭は日だまりで、ハンガリーのプールの定番、いわゆるストランド・フードを出すビュッフェがあります。わざわざ食べに来るほどではありませんが、1日温泉で過ごすときの腹ごしらえにはちょうどいい軽食です。ニンニク、サワークリーム、チーズをのせたランゴシュ(lángos)とパラチンタ(palacsinta、ハンガリー風クレープ)が、ハンガリーのプールの定番です。

温泉のあとに:セゲドで食べる

セゲドは食の街でもあり、湯上がりにしっかり食事をするのも楽しみのひとつです。

クラシック・グリル:セーチェニ広場のセルビア料理

住所:6720 Szeged, Széchenyi tér 5
電話:DiningCityの予約から連絡
Facebook:@classicgrill.szerbetterem
ウェブサイト:classicgrill.hu
営業時間:日〜木曜11:00〜22:00、金・土曜11:00〜23:00

Classic Grillは1998年からセルビア料理を出している店で、炭火焼きに力を入れています。

おすすめの料理:

  • カイマク添えのプリェスカヴィツァ(4,190フォリント、約2,000円)
  • チェヴァプチチ(3,990フォリント、約1,900円)
  • グルマン・プリェスカヴィツァ(4,190フォリント)。ベーコン、スモークチーズ、辛いトウガラシ入り
  • クラシック・プレート(12,900フォリント、約6,300円)。シェア用の盛り合わせ
  • マケドニア風ラム(5,690フォリント、約2,800円)

大きなプラタナスの木陰になる屋外の中庭席があり、夏に向いています。スタッフは英語を話します。

レーギ・ヒード:セゲドの魚スープ

住所:6720 Szeged, Oskola u. 4
電話:+36-62/420-910
ウェブサイト:regihid.hu
Facebook:@VendegloARegiHidhoz
営業時間:日〜木曜11:30〜22:00、金・土曜11:30〜23:00(キッチンは1時間前に閉店)

セゲドに来たら、名物のハラースレー(halászlé)はぜひ味わいたい料理です。漁師のスープとも呼ばれる魚のスープで、レーギ・ヒード(Régi Híd Vendéglő)では濃厚なセゲド風に仕上げています。

名物料理:

  • セゲド風ハラースレー(Szegedi halászlé)。パプリカをたっぷり使った赤い地元の魚スープ
  • トーチニシュ・カライ(Tócsnis karaj)。玉ねぎソースの豚ロースにジャガイモのパンケーキをのせたもの
  • 赤ワイン煮込みの牛肉、サワークリームのガルシュカ添え(Vörösboros marhapörkölt tejfölös galuskával)
  • ナマズのフライ(Harcsa rántva)

ベルヴァーロシ橋(Belvárosi híd)のたもとにあり、伝統的なハンガリー料理をたっぷりの量で出しています。予約がおすすめです。店は予約を求めていて、受付は上記の番号への電話のみ、10:00からです。混む時間帯はテーブルに時間制限が設けられることがあります。店内での食事には12%のサービス料がかかります。

出典:regihid.hu、2026年10月4日に確認。

ヘート・カーヴェーゾー:スペシャルティコーヒー

住所:6720 Szeged, Horváth Mihály utca 7
電話:+36-30/721-0776
Facebook:@hetkavezo
Instagram:@hetkavezo
営業時間:月〜金曜7:30〜18:00、土曜9:00〜13:00、日曜定休

ヘート・カーヴェーゾー(Hét Kávézó)は、セゲドで最も早くできたスペシャルティコーヒーの店のひとつです。浅煎りのシングルオリジン、エスプレッソ用のイタリアン・ブレンド、フィルター派にはエアロプレス、ケメックス、V60があり、コーヒーを飲まない人にはおいしい紅茶もあります。店内が狭いので、多くの人はカップを持ち帰り、歩行者天国のカーラース通り(Kárász utca)を歩きます。


セゲドの街を少し歩く

以下はどれもアンナ温泉から歩いて行ける距離です。

ドーム広場とセゲド大聖堂(奉献教会)

アンナ温泉からの距離:1.2km(徒歩15分)

ドーム広場(Dóm tér)はハンガリー有数の広さを持つ広場で、2本の塔を持つ奉献教会がそびえています。1879年の大洪水でセゲドの大部分が破壊されたあと、市が建設を誓った教会です。1930年に完成し、高さ92mの塔は街のどこからでも見え、内部にはハンガリーで2番目に大きなパイプオルガンがあります。

セゲドのシナゴーグ

住所:6722 Szeged, Jósika u. 10
アンナ温泉からの距離:約1km(徒歩15分)

セゲドのシナゴーグ(1903年)は、公式サイトによるとハンガリーで2番目、ヨーロッパで4番目に大きいシナゴーグです。青と金のドームを持つアール・ヌーヴォーの内装は、宗教建築にふだん興味がない人でも、思わず見とれる美しさです。

シナゴーグの規模と住所は公式サイトszegedizsinagoga.huの記載で、2026年11月7日に確認。

レーク宮殿

住所:6720 Szeged, Tisza Lajos krt. 56
現在:REÖK地域芸術センター
アンナ温泉からの距離:400m(徒歩5分)

アール・ヌーヴォーのレーク宮殿(Reök-palota、1907年)は、曲線と装飾に覆われて水が流れるような姿をしていて、ハンガリーで最も写真に撮られる建物のひとつです。現在は芸術センターで、企画展が入れ替わりで開かれています。


温泉マナーの要点

  • 入る前にシャワーを浴びる
  • 温泉エリアでは静かに。常連は落ち着きを求めて来ています。
  • タオルとビーチサンダルは持参。サウナとデッキチェアではタオルかシーツが必須です。
  • 帰りにアンナの泉でボトルに水を詰める
  • プールが混んでいるときはマッサージ用の噴出口を譲り合う
  • スマートフォンはロッカーに入れ、水しぶきを立てるのは遊泳プールだけにする

初めての温泉なら、ブダペストの温泉マナーと入り方も参考にしてください。


最後に

アンナ温泉は、いまも地元の日常の温泉として使われている美しい古い浴場です。朝は静かで、週末の午後はにぎやかで、料金はとても手ごろです。プールは清潔でよく手入れされています。年季を感じるのは、温泉棟の古い更衣室とロッカーくらいです。計画のときに気をつけたいのは、棟ごとに営業時間が違うことだけです。朝は温泉棟で常連と一緒にお湯につかり、ウェルネス棟が開く午後まで過ごすか、水曜か金曜の夜にもう一度訪れるのがおすすめです。


アンナ温泉の実用情報

連絡先

営業時間(2026年1月3日から)

温泉棟

月〜金曜:6:00〜20:00 (14:00までは医療受付から入場)

土・日曜:7:15〜19:00

ウェルネス棟

月〜金曜:14:00〜20:00

土・日曜:7:15〜19:00

夜間営業

水・金曜:20:30〜24:00 (温泉棟+ウェルネス棟)

祝日と休館日

祝日と振替出勤日は週末の営業時間になります。2026年の残りの休館予定日は12月24日〜25日と12月31日〜1月1日です。

出典:Szegedi Sport és Fürdők、アンナ温泉の営業時間、2026年10月4日に確認。

持ち物

  • 水着
  • タオルかシーツ(サウナとデッキチェアで必須)
  • ビーチサンダル
  • ウェルネス棟のロッカー用の100フォリント硬貨(帰りに戻ってきます)
  • 無料のアンナ水を詰める空のボトル

支払い

  • SZÉPカード:K&H、OTP、MBHのカードが温泉とウェルネスのサービスに使えます(物販には使えず、Aktív Magyarokのサブアカウントは不可)
  • 窓口でのフォリント現金

子ども

14歳未満は大人の同伴が必要で、薬湯プールと35℃を超えるプールには入れません(医師の処方がある場合を除く)。6歳未満は温泉棟の2つのアトラクションプールを含む泡やマッサージのあるプールすべてに入れないので、遊泳プールと子ども用プールで過ごします。それより大きい子どもはアトラクションプールも使えます。

出典:Szegedi Sport és Fürdők、アンナ温泉の設備概要(プールと水温)、館内規則(子ども、タオル)、SZÉPカードのページ、改装のお知らせ(ロッカー)、2026年10月4日に確認。

おすすめの時間帯

  • 平日の午前:温泉棟が常連の時間で、落ち着いていて地元らしい雰囲気です
  • 平日の14:00以降:2棟とも開いています
  • 水・金曜の夜:雰囲気ががらりと変わります。チケットは14:00から
  • 週末の午後:家族連れで混み合います

行き方

  • 鉄道:セゲドはブダペストと鉄道で結ばれています。ハンガリーの列車の乗り方はハンガリー鉄道旅行ガイドへ
  • 市内交通:セゲド市内の移動は簡単です

運転や鉄道のチケット手配が面倒なら、ブダペスト発の日帰りツアーを利用すると、移動の手間なく街の中心まで行けます。

よくある質問

アンナ温泉は子ども連れでも楽しめますか?

楽しめますが、年齢による制限があります。14歳未満は薬湯プールと35℃を超えるプールに入れず、6歳未満は温泉棟のアトラクションプールを含む泡やマッサージのあるプールすべてに入れません。いちばん小さな子どもは、遊泳プールと子ども用プールが家族向けのエリアになります。ウォーターパークではなく温泉なので、スライダーはありません。

ハンガリー語が話せなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。館内の表示はほとんどハンガリー語ですが、スタッフは親切で、指さしでも通じます。平日の14:00までは、温泉棟へは医療受付から入る点に注意してください。

温泉棟とウェルネス棟の違いは何ですか?

温泉棟には薬効のあるアンナ水のプール、遊泳プール、アトラクションプール、子ども用プール、サウナがあり、平日は6:00に開きます。ウェルネス棟にはサウナエリア、ジャグジー、水風呂があり、平日は14:00に開きます。4,200フォリントの券で両方に入れます。

混雑を避けるにはいつ行けばいいですか?

いちばん落ち着いているのは平日午前の温泉棟です。いちばん混むのは週末の午後です。

夜間営業は行く価値がありますか?

行く価値は十分あります。水・金曜の20:30〜24:00で、2棟とも開いていて、料金は3,650フォリントです。当日の14:00から窓口でチケットを買い、専用の入場列を使ってください。

アンナ水は飲めますか?

外にある無料のアンナの泉からも同じ認定薬用温泉水が出ていて、地元の人が毎日ボトルに詰めています。

ブダペストの温泉よりお得ですか?

料金だけで比べれば、かなり割安です。2棟まる1日で4,200フォリント、セーチェニ温泉の平日料金は13,200フォリントです。

アンナ温泉はバリアフリーですか?

スロープ、エレベーター、バリアフリー対応の更衣室については、行く前に温泉へ問い合わせてください。電話番号は実用情報の項目にあります。

特別なイベントはありますか?

定期的なものは水・金曜の夜間営業です。ときどきテーマ付きのサウナ週末も開かれ、運営会社のニュースページで告知されます。

宿泊を考えている方へ

これらのリンクから予約すると、追加料金なしで当サイトの運営を支えることができます。 しくみについて.

料金が変わった、閉店していたなど、お気づきの点はありますか?編集部に知らせる

あわせて読みたい